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運用担当者のためのExadata入門

概要

Exadata運用担当者にとって最低限必要となるスキルを1日という短期間で身につけて頂けます。構築済みのExadata環境の日常的な運用を行っていく上で必要となる概要やアーキテクチャの知識に絞って紹介します。
※実機演習はありません。
※「Exadata and Database Machine管理ワークショップ」コースのテキストから一部の章を抜粋したテキストを使用します。Exadata環境を構築される方、詳細まで学びたい方は、オリジナルのコースを受講されることをお薦めします。

コース詳細

期間 1日間
学習形態 集合研修
対象者 データセンター管理者、データベース管理者、エンドユーザー、システム管理者、
テクニカル管理者
前提条件 必要とされる前提コースまたは前提知識:
  • 11g R2 Grid Infrastructure(Clusterware, ASM)の基本的な理解
  • 11g R2 RACの基本的な理解
  • Exadata運用のためのGrid InfrastructureおよびRAC入門
費用 ILT(集合研修):77,112円(税込)
集合研修日程・場所 別途お問い合わせください

コースの目的

  • Exadataの概要を理解する
  • Exadataのアーキテクチャを理解する
  • Exadataの日常運用を理解する
  • Exadataのバックアップの概要を理解する
  • Exadataの監視の概要を理解する

カリキュラム

Exadataの概要
Exadataのアーキテクチャ
Exadataのバックアップの概要
Exadataの監視の概要

ビデオ視聴 稼働環境

  • 1024x768 以上の画面の解像度
  • ブラウザ:Internet Explorer 8 & 9、Firefox 11 以上、 Safari 5 & 6
  • Google Chrome 19 以上
  • Flash Player 10 (モバイル機器を除く)
  • JavaScript および Cookie が有効になっている
  • O/S: Microsoft Windows XP SP3、Microsoft Windows Vista、Microsoft
  • Windows 7、Macintosh OSX 10.5.X
  • インターネット接続: 768 kbps 以上

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