「生成AIのこれからと“データ主権”を実践解説」セミナー録画配信
株式会社NTTデータ先端技術とニュータニックス・ジャパン合同会社は、2026年6月10日(水)に「生成AIのこれからと“データ主権”を実践解説 -自社データ・知的資産を外部に委ねない選択-」と題したセミナーを開催しました。
ご好評につき、本セミナーをお見逃しになった方に向けて、2026年8月5日(水)に録画配信を実施します。
ご視聴をご希望の方は、ぜひお申し込みください。
概要
本セミナーでは、生成AIの活用が進む中で重要となる「AI主権(自社データと知能を自らコントロールする権利)」の考え方と、その実現方法について解説します。
機密情報や知的資産を守るために不可欠な「隔離環境(Air-gapped)」での運用は、従来、構築の複雑さや運用負荷の高さから導入に時間がかかるという課題がありました。
そこで本セミナーでは、セキュリティとスピードを両立し、導入期間を数ヶ月から数週間へと短縮する実践的手法をご紹介します。
さらに、なぜ今Private AIが選ばれているのか、そしてNutanixが「最先端オンプレミスAI」として高く評価されている理由について、NTTデータ先端技術の知見とともに解説します。
イベント情報
- 開催日時
- 2026年8月5日(水)14:00~15:00
- 会場
- オンライン配信
- おすすめ
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このような方におすすめです。
- •生成AI導入を検討している企業の経営者・管理者・技術者の方
- •最新のAI事情を知りたい・情報収集したい方
- •仕事でAIを利用したいが、クラウドにはあげられない機密データを扱っている
- •GPU確保が難しくなってきた
- •購入かサブスクか、どちらがよいか迷っている
- •サイバー攻撃のリスクを避け安心してAIを利用したい
- 共催
- 株式会社NTTデータ先端技術、ニュータニックス・ジャパン合同会社
- 参加費
- 無料(事前申込制)
- お申し込み方法
- 下記ページよりお申し込みください。
https://event.nutanix.com/459415475/NDI(外部サイト)
参加者からの声
- •AI基盤の個性から提供サービスの形態まで流れに沿って理解できた。
- •AI時代の主権の考え方に関心をもった。
- •プライベートAIとパブリックAIの違いが印象に残った。
- •利用者側で自由度の高い組み合わせができるインフラになっているのがすごいと感じた。
- •外部接続しない環境でAIを使うという発想の製品があると知ることができた。
- •お客様先の閉域環境での生成AI導入を提案したいと考え受講した。Private AIやNutanix基盤を活用した実践的なアプローチについて理解を深めることができ、今後の提案検討に非常に参考になった。
- •「AI主権」「Private AI」への関心の高まりから、AIの普及が進展する中で顕在化している諸課題の解決策としてのオンプレミス手法=スタートパックの有効性を再認識できた。
- ※文中の商品名、会社名、団体名は、一般に各社の商標または登録商標です。





